TVで紹介されていた。「子どもがひきこもりになりかけたら」

非常にわかりやすい本だった。

 

自分が子どもだったときは、こう思っていたのに、 大人になったらすっかり忘れて、ああやってしまった。みたいな。

 

(´・ω・`) まあ20年以上前のことですので、無理もないのですが。

 

前は兄弟がいてあたり前でも、今は一人っ子当たり前ぐらいな感じ。

子どもを取り巻く環境が変わります。

いまは、どうだ。という本で親が勉強しておくことはいいことだと思います。

【内容情報】(出版社より) 大学進学、就活、就職。環境の変化でつまずき、ひきこもりになる若者が年々増えています。 本書では、ひきこもりに悩む当事者家族を支援している、認定特定非営利活動法人育て上げネットが運営する親の会「結」相談員の協力を受け、今何が親に必要なのかをイラストレータ上大岡トメさんが執筆。