舛添都知事、委員会で火ダルマ必至 与党の一部幹部はあさましい延命を画策

舛添要一知事 都議会与党には「当面続投」の方針を崩していない幹部も - ライブドアニュース

そ、そうなんです。 自民党はまだ舛添さんを擁護しているんです。

 来月の参院選も見据えて、与野党とも「舛添降ろし」で一致しつつあるが、実は都議会与党の一部幹部がいまだに、「当面続投」という方針を崩していないという。

都民のことなんか考えてないの、自民党

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 舛添「給与を減らします。」

記者「いくらですか?」

舛添「ついさっき、話したことなので、具体的な金額はこれから検討します」 と言っていたのが、 半額だそうですよ。

記事によれば、舛添氏は「給料を50%減額する条例改正案を都議会側に打診した」という。東京都知事の給料は月額145万6000円なため、半額となれば72万3000円だ。身を切ったようにも思えるが、舛添知事は6月1日時点で在職しているため、約380万円の夏のボーナスが今月末に支払われることが確定している。

半額って言わないで「月給 72万3000円で働きます」って言えよ舛添。

そして気になる記事が

本会議中にしか不信任案は出せないが、本会議閉会は15日。13日の審議で結果を出さずに20日に持ち越すことになれば、今会期中の舛添氏の辞職はなくなってしまう。

ええええ、タイムリミット近いじゃん!!

都民!騙されるな!

月給 72万3000円 と退職金1億円が舛添さんに行ってもいいんですか?!