参った。すごい量のアメリカ産牛肉食べちゃった。発がん性のホルモン剤残留濃度が国産の6百倍。

米国産牛肉、発がん性のホルモン剤残留濃度が国産の6百倍…今後急増の恐れ- 記事詳細|Infoseekニュース


なんだってーーーー!

そんな話聞いていないよ!!
オージーも食べたけど、アメリカ産牛肉、たくさん食べちゃったー。
今日の夕飯も吉野家だし(爆)

その結果、驚くべきことに赤身肉部分で米国産牛肉は国産牛肉の600倍、脂肪においては140倍ものホルモン残留が確認されたといいいます。ちなみに、国産牛肉に残留しているホルモンは、牛本来が持っている天然ホルモンと考えられます。

 牛の肥育ホルモンに使われる合成ホルモン剤エストロゲンで、乳がんや前立腺がんの原因になるといわれています。エストロゲンを治療で人体に使うときは、医師は患者に対して、将来、乳がんになる可能性があることを告げます。そんなホルモン剤が、国産牛肉の600倍も米国産牛肉には含まれているのです。

日本人の乳がんが増えてるのは、このせいもあるのでは???

日本の厚生労働省は、貿易摩擦が生じることを恐れて、輸入時の検疫で合成ホルモン剤のチェックはほとんど行っていません。もし、検疫を厳しくすれば、90%近くの輸入米国産牛肉は食品衛生法違反で廃棄処分か積戻し処置となるのは確実といわれています。

検疫が日本人を守ってくれないのか。

だがしかし。
このソース元は、Business Journal 。

話を信用するかしないかは、あなた次第。