GABA含有最多フルーツ「メロンの健康効果」がスゴイ!

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よくチョコレートにギャバっって言ってませんでしたっけ?
違う?

ストレスで体内から消えてしまうので、ストレス社会で暮らす人はギャバをとってリラックスしましょう的な。

そして、メロンがギャバ多いというネタ。

GABAが発芽玄米やトマトなどに多く含まれているのは有名だが、じつは生鮮食品のなかでは含有量がもっとも多いのがメロン。生鮮ではないが、発芽玄米に含まれるGABAは100グラム当たり約13ミリグラムで、メロンはなんと約72ミリグラム(変動があるため数値は目安)。1回の目安摂取量は300ミリグラムとされているので、メロンを4分の1個(約100グラム)食べれば、十分なGABAを体内に取り入れることができる。

メロンでリラーーックス ということだ。

そしてスイカ同様に、カリウムを体外へ排出する。

塩分摂りすぎたなーと言うときにはぴったり。

赤肉メロンには抗酸化作用のあるカロテノイドのひとつ、 -カロテンが多く含まれている。赤肉メロンの含有量は100グラムあたり3,600マイクログラムと多い(緑肉メロンには100グラム当たり140マイクログラム)。夏バテ予防になるといわれるすいか(830マイクログラム)4倍以上も含まれている。

じゃあ、赤身のメロンがいいのかな?