これは危ない。…「スマホ当たり屋」にご用心

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 スマートフォンの利用が普及する中、スマホを見ながら歩いている人を目がけて体当たりする暴力行為や、故意にぶつかって自分のスマホを落として修理代を請求する「スマホ当たり屋」と呼ばれる新手の犯罪が全国で相次いでいる。



私は、あまり歩きスマホやりませんね。
なぜなら、不器用なので、スマホして歩くのができないから(爆)

 7月19日、神戸市中央区のJR三ノ宮駅のホームで、スマホを見ながら歩いていた50代の女性が体当たりされ、転倒する事件があった。女性は後頭部を強く打ち、頭の骨を折る重傷。その後、傷害容疑で兵庫県警に逮捕された60代の男は「女性が前を見ていなかったからぶつかった。相手が悪い」などと供述した。だが、駅の防犯カメラには、数メートル手前から方向を変え、女性に向かっていく男の姿が写っていた。



これねー、防犯カメラのある三ノ宮というメジャーのところで起きたから、まだわかった。

防犯カメラがあったとしても、当たられて頭の骨を骨折とか超嫌だわ。

他にも

 一方、スマホを持ってわざと人にぶつかり、高額な修理代を請求する「スマホ当たり屋」の存在も各地で明らかになってきている。

 「ぶつかったせいでスマホの画面が割れた。修理代を支払え」


これも面倒。

 もし自分が“標的”となった場合にはどうすればよいのか。詐欺被害などに詳しい不動法律事務所(東京都新宿区)の小杉俊介弁護士は「真偽の分からない状態で、その場で修理代を支払ってしまうのは論外。一緒に警察へ行くよう促すことで相手が引くケースもあるが、相手が被害を主張し続けた場合、警察の介入が難しいケースもある。弁護士などを通じて、後日、正式に請求するよう告げるのがベスト」と説明している。



もともと壊れてるスマホをもってぶつかって来るとどうしようもないかな。
防犯カメラで、当たりに来ているかどうかをみるぐらいか。

みなさんも気をつけましょう。

 

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