背景を聞くと面白くなる 怖い絵 (角川文庫) [電子書籍版]

テレ東でやっている美の巨人たち

今日は、怖い絵に関連したお話。

ああ、そういう背景があるのねと。
書店でもこの「怖い絵」が売れているのは知っていた。
(だからテレ東でも取り上げたんだろうけど)


商品説明

残酷、非情で甘美……名画の“怖さ”をいかに味わうか。「特に伝えたかったのは、これまで恐怖と全く無縁と思われていた作品が、思いもよらない怖さを忍ばせているという驚きと知的興奮である」。絵の背景にある歴史を理解してこそ浮き彫りになる暗部。絵画の新しい楽しみ方を提案して大ヒットした「怖い絵」シリーズの原点が、満を持しての電子書籍化。ドガの『エトワール』、ラ・トゥールの『いかさま師』など全22作の隠れた魅力を堪能!電子書籍版の絵画はすべてオールカラーで収録されています。本書には、紙版に収録されていた以下の2点の絵は収録されておりません。フランシス・ベーコン「ベラスケス〈教皇インノケンティウス十世像〉による習作」岸田劉生切通之写生」



ま、のってなくてもネットで検索すれば見れますがね。
むしろ他の絵がカラーで見れるのが電子書籍いいね!
もちろんパソコンでも、アプリをいれれば見れますよ。

 

怖い絵 (角川文庫)

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怖い絵 死と乙女篇 (角川文庫)

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怖い絵3

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