またですか?日体大駅伝監督パワハラか けがの部員に「ざまあみろ」

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まあ驚きませんけどね、もう。

 正月の箱根駅伝で10度の優勝を誇る日体大陸上部の男子駅伝ブロックの部員2人が、渡辺正昭駅伝監督(55)から暴言などのパワハラを受け、今夏、退部に追い込まれていたことがわかった。大学は監督や部員からの聞き取り調査に乗り出した。現在、日本学生対校選手権が開催されているが、渡辺監督は自宅待機となっている。

 一部報道によると、渡辺監督がけがをした部員に「ざまあみろ」などと怒鳴り、練習の参加も認めないといったことがあったという。

よく見たら、日大 ではなくて、日体大 ですか。

スポーツの世界は、こういうの多いね。 と言いたいところですが、一般の会社でも似たようなもんか。

精神的に欠陥のある人間が、上の立場に立つとこうなるの。
それを見抜けない、更に上の人間がいるというね。

あー、嫌だ嫌だ。