カンブリア宮殿では 魔法のフライパンを特集

パラパラのチャーハンができる。
「どれぐらい持つの?」「家のは14年以上使ってます」「えー」という実演販売。

パラパラのチャーハン。
家でやると、ダマができちゃうんだよねー。

この魔法のフライパン。1コ1万円以上。価値があるということ。

私が小さい頃、母は鉄鍋を振るっていた。
鉄分も吸収できるしね。

熱伝導率はよく、あっというまに熱くなり、食材を短時間で加熱。
旨味を逃すことなく調理できる。 

魔法のフライパン 26cm

魔法のフライパン 26cm

 

 

でも、母もテフロン加工のフライパンへ。

鉄鍋は重いんだよねー。

と思ったら、今回紹介された、魔法のフライパンは、薄くする加工がしてあって、軽い!!
なら、使い続けられたかもね。
今回の会社の技術があってこその、薄いフライパン。腕が疲れないフライパン。ということでした。

フライパンに限った話ではありませんが、良い道具を使う場合はちゃんとメンテナンスできる人じゃないとねー。

雑誌LDKでもやっぱり安くて便利なフライパンを特集しますよね。