前立腺がん診断の宮本亜門氏 ステージ2だった

前立腺がん診断の宮本亜門氏 ステージ2だった「全摘出お願いします」と手術を志願

 日本を代表する演出家の宮本亜門氏(61)が人間ドックを受診し、前立腺がんと診断される模様が8日、TBS系「名医のTHE太鼓判!」で放送され、ステージ2で転移はなかったことが明らかにされた。



そうそう、私もTVを見ていた。
簡単にいうと、金玉のうち、片側に影が。。。。、精密検査をしましょう。となり、後日精密検査を。

※正確には前立腺です、すみません。

両側から細胞をとって分析した結果、影の無いほうもがんのようですと。

転移していたら大変だ!
となり、転移の検査をしたらSAFE。

4段階中、下から2番目に軽いステージでした。ということ。
まあ、今のうち取りきればいいのかしらって感じでしたね。

驚いたことに、宮本亜門は、毎年人間ドックを受けていた。


毎年受けてるのに、それでも?!と一瞬驚いたが、なんのことはない、診断結果に”要精密検査を受けに行きましょう”と書いてるのにスルーしていたという・・・・・。
バカですね。
なんのために毎年受けてたんだか・・・・。