犬と猫の熱中症対策|屋外よりも室内が要注意!飼い主が犯す5つの大間違い

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なかなか、記事の量もあって勉強になるお話でした。

私個人は、猫は暑いのが大丈夫だと思っています。
北国のフォレストキャット系は別ですが。
だって起源はエジプトとかあっちの国じゃなかったっけ?

が、猫だろうが、犬だろうが、日本の夏は厳しいようで・・・。 

 犬については、もうカットですよね!
可愛く、短くカット。

猫も刈ればいいじゃん。と思ったら、猫にはかなりのストレスになるようです。
まあたしかに、刈ってる猫はあまり見ませんね。
でも必要に応じて、お医者さんと相談してカットも手のようですよ。

特に高温に注意したいのは、身体の体温調整機能が衰えている高齢の犬や猫。また、フレンチブルやパグなど鼻の短い種類は暑さの苦手な犬種です。脂肪に覆われて熱のこもりやすくなっている肥満のペットや、慢性的な病気をかかえている子も、熱中症の危険が高まります。


パグやブルは弱そうですね。

熱中症というと、舌を出して息をハァハァさせるという印象が強いようですが、そういう状態になった時はすでに症状が進行して、深刻な事態となっているケースが多いのです。

エアコンはつけっぱなしで。
でも、それが標準となると、停電が怖いですね。 

 お父さんに喜ばれるこのミニエアコンはどうなんでしょうね?