小6でも油断するな!小6女児がインフルエンザ脳症で死亡 長野

小6女児がインフルエンザ脳症で死亡 長野

 

可哀想になぁ、まだまら人生これからなのにな。
親御さんもお気の毒に。

長野県内の小学校に通う女子児童が、今月15日にインフルエンザが原因の脳症で死亡していたことが分かった。

死亡したのは、長野県の南信地方に住む小学6年生の女子児童。地元の教育委員会によると、女子児童は今月13日に登校した際は体調に問題はなかったが、翌14日に高熱が出て、医療機関でインフルエンザと診断された。そして15日に「インフルエンザ脳症」で亡くなったという。



小学校低学年や幼稚園児だったりすると、親がかなりドキドキハラハラで様子を見ると思うが、小6だと油断しません?
もう自分のことは言えるでしょ。みたいな。

小6でも親は油断してはだめだね。

例年より一ヶ月ほど、流行ピークが前に来てるらしいですが、年末年始。
皆様もお大事に。