ドラマ テセウスの船が面白い!

鈴木亮平186cm。
竹内涼真185cm。
榮倉奈々170cm。

でかい家族(笑)

日本家屋が更に狭く感じます。


鈴木亮平もかっこいいのですが、並んでしまうと竹内涼真の小顔がわかってしまいます。
ほんとスラッとして、かっこええわ。(・_・)

ドラマも、みんな怪しい人物に見えるようにカットをしていたり、なかなか引っ張ります。

原作はコミックで完結しています。
最近は、原作と違う終わり方をするケースがあるので、なんとも言えませんが(笑)

 

テセウスの船(10) (モーニングコミックス)

テセウスの船(10) (モーニングコミックス)

 

  

 
免許が平成27年交付なんて、偽造で逮捕されたら、どうするんだろう?と考えたり。

話の元は、「父親(警官)が無差別殺人の犯人で、ひっそりと暮らしてきた」竹内涼真
でも、父は無罪を主張している。

で、都合のいいことにタイムスリップ。

事件の起こる前から、不審な小さい事件がおきているので、それを防ごうと画策するが。という話。

この手のタイムスリップ話は、歴史が変わる・変わらない。
竹内涼真が元の時代に戻れる・戻れない。
戻ったら、なにか変わってる?
など想像が尽きませんねー。

私が思ったのは、さっさと職質かけて、持ち物検査すれば色々と一発な気がしますが、30年前の警察はそうでもないのかな?
私なら、さっさと父親(鈴木亮平)にノートをネタバレして、事件を防ごうとしますけどね。