怖い!「自分の車はどこに?」、カーシェア会社が突然の破産連絡

news.yahoo.co.jp

 

こんなことあるんだ。

 

10月8日、同社から「現在の事業を継続することは困難で、破産手続きを含めた法的手続きに入る」とメールが届いたという。  このメールが届いた直後から、全国のオーナーがSNSソーシャル・ネットワーキング・サービス)のグループを形成した。グループのメンバーによると、同社のサービスを利用した投資家は全国で少なくとも「600名にのぼる」とみている。カーシェア会社に委託した車両は手元になく、SNSには心配するオーナーからの声が相次いでいる。

 自分の車がどこへいったかわからんとな?!

こまるよね、オーナーさん。何百万もする車なのに。

 

◇オーナーから預かった240台の車両を発見  TSR情報部は、カーシェア会社がオーナーから預かった車両が置かれた首都圏の駐車場を突き止めた。駐車場には約240台の高級車が隙間なく並んでいる。確認できる限り、すべての車両にはナンバーが付いている。関係者によると、その近くにさらに数十台も駐車しているという。  だが、存在が確認できていない車両もある。先の男性は2台契約した車両のうち、1台は関西で所在を確認できたが、もう1台はいまもわからないと憤る。

 東京商工リサーチ発行「TSR情報全国版」10月19日号掲載予定)

ということだが、東京商工リサーチ関連の人たちががんばったのね。

よく見つけました。

でも、無い車のオーナーさん気の毒。