2021年度「このBLがやばい!」ランキング発表!

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 森川の宣誓と共に発表された数々の受賞作の中、コミック部門で1位となったのは、新田祐克による『春を抱いていた ALIVE』(リブレ)。受賞に対し作者の新田は、「20数年しぶとく描き続けたシリーズで、最後にこんなご褒美をいただけるなんて」と感慨深げなコメントを寄せ、「(主人公の二人)岩城(京介)と香藤(洋二)に、最高の花道を用意してもらいました」と続けると、会場は大きな拍手に包まれた。

 また、岩城役を務めている森川は、「ちょっと泣きそうになりました。感無量です」とコメント。本作のエンディングについて、「物語は終わってしまいましたが、次に繋がるいい終わり方だと思いました。悲しいけれど、希望が持てる終わり方」と満足気に語った。

 あのあまーい声の森川氏が呼ばれるのも納得(笑)

たくさん作品に出てるのね。

ランキングをつけるほど市民権を得たというか、作品があるBL。

冬コミが無くて、がっかりな人、多いんだろうな。