みずほ銀、システム障害で謝罪 原因はデータ移行作業や月末処理による過負荷

みずほ銀、システム障害で謝罪 原因はデータ移行作業や月末処理による過負荷

 

被害にあった人はかわいそうでしたね。。。

定期預金のデータ移行作業や月末の処理件数が重なり、システムに負担が掛かったのが障害の原因という。

 システムに負担がかかって、通帳の飲み込んだまま吐き出さない?意味がわからん。

 

まあ、素人にはわからないのかもしれませんが。。。。

 

こちらの記事では

みずほ銀行全面復旧 通帳など5244件未返却 頭取が陳謝

 みずほ銀によると、システム障害は定期預金のデータ更新作業中に起きた。1年以上取引がない定期預金のデータ約45万件を移し替える作業を実施したが、そこに約25万件の定期的な月末の作業が重なりシステムの処理能力を超えたという。藤原頭取は「事前にテストも行っていたが、想定以上の負荷がかかった」と述べた。 

 

事前にテストを行っていた?

うーん、想定以上の負荷か、大変ですねシステム屋さん。

 

じゃあ、他の銀行へお金を移すか?となるが、うーん、メインバンクだったりすると面倒だよね。給与の振り込みとか。

地元にATMがみずほぐらいしかないところもあるかもしれないし。

頑張ってほしいですね。