犬が悲しむ飼い主の行動5選!お留守番後のケアはどうするのがいいの?

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犬が悲しむ飼い主の行動とは?
1.お留守番の時間が長すぎる
2.アピールしているのに無視される
3.自分ではなく他のものにばかり夢中になっている
4.家族同士で喧嘩をする
5.期待していたことが裏切られる

だそうです。

特に5は「散歩に行こうか」と準備はしたけど、「雨降ってるからまた後でね」と中止にするとショックを受けるんだそうです。

 

(^_^;) そ、そうでしたか。

 

勉強になったのはこちら。

まず、飼い主は帰宅直後、すぐに愛犬を構うのではなく、軽く「ただいま」と挨拶だけをして、帰宅後の準備(手洗いや着替えなど)を済ませてしまいましょう。ひと段落してから、「お留守番してくれてありがとう」と落ち着いた様子で感謝を伝えてあげてください。

帰宅直後に大げさにかまってしまうと、お留守番が大ごとだと感じてしまい、徐々に留守番に対する不安感が大きくなってしまうため、NGです。帰宅直後は落ち着いた様子で、徐々にこちらもテンションを上げて、愛犬とのスキンシップ時間を楽しむといいでしょう。

 ふむふむ。そうなんだ。帰ってすぐに超褒めてあげればいいかと思っていたらそうじゃないのね。