「オミクロン株」2例目は南米ペルーから

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感染者は20代男性。11月27日に南米・ペルーから成田空港に到着した。オミクロン株が初めて確認されたアフリカ大陸ではなく、南米大陸からの入国者だ。

2例目の感染者は到着した際は無症状だった。しかし療養施設に移動後、発熱とのどの痛みの症状が出ているという。乗ってきた便は、11月30日に国内で初めて感染が確認されたナミビアの外交官とは別だ。濃厚接触者にはあたらないため、厚生労働省が詳しい経緯を調べている。



リンク先のHPに世界地図がありますが、今回のペルー。
感染者発見!の国ではない。
ということは、検査できてないんだな。

こういう国があるから、全世界から入国しないで!になるんだろうな。

で、無症状のひともいるけど、ペルーから帰った人は喉がいたいと。
空気感染を疑われるレベルのオミクロン。

これからどうなることやら。

日本医師会の中川会長は、「最悪の場合、オミクロン株による第6波を想定しなければならない。」として強い危機感を示している。



あれ?この人まだ会長やってるの?日本医師会もなんだかなー。