マツコの知らない世界 激増中…マジ中華!日本にいながら本場絶品中国飯

マジ中華。
中国人がいくような中華のお店。

ミュージシャン小宮山雄飛さんがスタジオに登場した。日本人に一切こびない中国人向けのマジな本格中華料理「マジ中華」にハマっているという。マジ中華について「本場の味が楽しめると紹介されているが、本格ということではないところに楽しさがあると思う」などと話した。


日本語がなくて、一体なんの料理だかわからないけど、ドキドキしながら入店して、おいしい料理に出会えたら、あたり!と喜ぶ方が登場。

100年以上前の中国のお店を再現した風な店や、ネオンピカピカの超未来的な中国なお店とか、振れ幅の広さに驚きます。

私は辛いのがだめなので、チャレンジする気はありませんが、中華料理が好きで、普通の料理ではちょっと飽きたという人は、こういう楽しみ方があるのねって感じ。

店には周りでは日本語を話すひとはいない。なので、ちょっと旅行に来た気分でしょうね。

小宮山さんがスリルを感じるマジ中華の三大聖地を紹介。1つ目は新宿エリア。レトロチャイナから近未来までカオスな非日常への潜入感がたまらないという。新宿区は23区で最も日本語学校が多く、中国人向けのファストフードチェーン店も進出している。「湘遇 TOKYO」は中国8大料理の1つ湖南料理が味わえる店。四川料理よりも辛く酸っぱいのが特徴だという。スタジオで店のBGMを流しながら桶に入った定食「辣炒鸡丁木桶飯」を試食したマツコ・デラックスは「近かったらヘビーユーザーになる」とコメントした。好みの辛さにオーダー可能だという。「譚鴨血 老火鍋 新宿本店」は100年前の中国の雰囲気を再現した、豪華絢爛なレトロチャイナの雰囲気を楽しめる店。名物のスパイスや鴨の血が入っている本格火鍋などが味わえる。新大久保周辺にある「撒椒小酒館」は、壁や天井にネオンが施され金の延べ棒、黄金の招き猫などが飾られている。近未来をイメージした店内だが、出てくるのは四川風の本格中華料理だという。



ああ、すごかった。

私はノーマルなので十分です(笑)